口内炎ができると英語が話せない【説】

ひとりごと

※注: 日々のふとした思いつきを書いている記事です。特に有益な情報はありません。悪しからず。

こんにちは、ぶきです(^^)

皆さんは口内炎ができることはありますか?

私は、以前は歯が舌にあたり口内炎がよくできていました。
舌癌になるのではないかと心配になり歯医者さんに行ったところ、歯を食いしばる癖があることがわかりました。
そして日頃から食いしばらないように注意するようになった途端、口内炎のできる頻度が減りました。
やっぱり、「餅は餅屋」、「歯は歯医者」ですね〜(^^)

それはさておき、そうは言っても口内炎ができるときがあります。

今回は、下唇のすぐ内側にできてしまいました(;_;)
それでも常時気になるほど痛いわけではないのであまり気にしていませんでした、Carpenters“Yesterday Once more”を口ずさむまでは。

“When I was young…”と歌いだそうとしたところ、1音目の“W”で激痛が走りました。
もちろんwas“w”で再度激痛(>_<)

日本語に比べて英語は口をたくさん動かしますよね。
しかも日本語よりも話し慣れていないので、口が痛いときの回避法が身についていないのでなおさら痛いです。

特にwやf,vやp,b,mなど、唇を使う音は唇付近に口内炎ができたときには大変です。
英語を母国語とする方はどうしているのでしょうか(^_^;)

今回も私のしょうもない「ひとりごと」にお付き合いいただきありがとうございました。

中身のある記事を書くのは労力がいるのでほったらかしにして、こういう思いつきの記事ばかり書いてしまいます(笑)
こうして書き途中の記事が溜まっていく〜〜

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